「ぱりとろ秋の包み揚げ まんぷく旅籠朝日屋」

中公文庫
770円
ISBN 978-4-12-206921-3

最近、はまっている江戸もの小説
これは旅籠が舞台のお話

旅館に泊まる機会は全然ないなぁ、そういえば。
料金の問題っていうより、場所の問題かな。
駅前旅館って見かけないけど観光地に行ったらあるのかな?
秘境とか交通が不便な観光地にあるイメージ
どうかしら?

訳ありの人たちが怜治の声掛けで集まって働いてる。
旅籠に来る人もいろんな訳ありのひと。
ま、そうじゃなきゃ物語は始まらないけど。

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